南極点から900キロで森林火災。9,000万年前の地層に炭と“泥炭の始まり”
西南極沖の堆積物コアから微小な木炭とミズゴケ胞子を発見。白亜紀の南極近くで火災が繰り返され、泥炭地形成に関わった可能性が示されました。
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西南極沖の堆積物コアから微小な木炭とミズゴケ胞子を発見。白亜紀の南極近くで火災が繰り返され、泥炭地形成に関わった可能性が示されました。
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約1億年前の琥珀から、複雑に枝分かれした触角と発光器を同時に持つ甲虫が見つかりました。光とフェロモンを使い分けていた可能性があります。
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