海外ニュース 2026年8月17日 3 min 1,600万年前の南米、食物連鎖の頂点は巨大ワニだった。骨の歯形が証言 中新世のコロンビアで、草食動物の化石に残る噛み跡を分析。全長約7メートルの巨大ワニ類プルスサウルスが、大型獲物を狙う重要な捕食者だったことが示されました。 記事を読む